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全日本武道具協同組合は武道具製作メーカー、職人、材料屋、小売店からなる団体です。

入会案内


■入会申請規定


入会を希望される方は、下記の要綱で全日本武道具協同組合(以下、全武協)への入会申請手続きと致します。


(1). 入会希望の申込者は、武道用品の製造、卸売、小売を行う事業者、もしくは武道用品の部材の製造卸売を行う事業者であり、原則日本国内に居住し、組合の地域内に事業場を有する方に限ります。


(2). 入会申込みに必要な提出書類は、以下の通りとなります。
入会申込書(1通) 自書の上、押印(実印)・戸籍上の氏名を記入。
入会申請者の印鑑証明書(1通)
入会申請者ご本人の住民票(1通)
入会申請者の事業所登記簿謄本(1通)

(3). 推薦となる当組合正会員2名の署名と押印の上、そのうち1名から推薦理由を入会申込書に明記する事。
   【推薦者の資格として、当組合の正会員として3年以上全武協で活動されている方。】


(4). (2)項の提出先窓口として、所属支部会長宛までに必要書類を提出し、支部にて事前協議を行った上、支部会長受付印を押印した申請書類一式を支部より理事長宛に送付する。


(5). 理事長は、申請書類を受領した日から最も早く開かれる理事会において入会審査を行う。その理事会にて入会申請の審議を行い、入会承諾の許否を諮る。
   【入会審査は、3月・6月・8月(開催予定月、または臨時理事会にて取り扱う。】


(6). 理事会にて了承を得た入会者は、速やかに全武協に出資金 10,000円 と入会金・賦課金を納入する。また、所属支部の入会金と年会費(各支部にて異なる)も合わせて納付する。なお、請求の日から一ヶ月以内に入金されない場合は、全武協への入会が取り消されますので、ご注意ください。


(7)  理事会にて了承を得た入会者は、その年の秋に開かれる所属支部通常総会に必ず出席する事が、入会の最終条件となります。また入会後は、所属支部の原則に則り、支部組合員として活動して頂きます。


(8). (6)・(7)項の入会条件を満たした方を全武協通常総会の席上において、正式組合員として報告致します。■入会申請規定

入会を希望される方は、下記の要綱で全日本武道具協同組合(以下、全武協)への入会申請手続きと致します。


(1). 入会希望の申込者は、武道用品の製造、卸売、小売を行う事業者、もしくは武道用品の部材の製造卸売を行う事業者であり、原則日本国内に居住し、組合の地域内に事業場を有する方に限ります。


(2). 入会申込みに必要な提出書類は、以下の通りとなります。
入会申込書(1通) 自書の上、押印(実印)・戸籍上の氏名を記入。
入会申請者の印鑑証明書(1通)
入会申請者ご本人の住民票(1通)
入会申請者の事業所登記簿謄本(1通)

(3). 推薦となる当組合正会員2名の署名と押印の上、そのうち1名から推薦理由を入会申込書に明記する事。
   【推薦者の資格として、当組合の正会員として3年以上全武協で活動されている方。】


(4). (2)項の提出先窓口として、所属支部会長宛までに必要書類を提出し、支部にて事前協議を行った上、支部会長受付印を押印した申請書類一式を支部より理事長宛に送付する。


(5). 理事長は、申請書類を受領した日から最も早く開かれる理事会において入会審査を行う。その理事会にて入会申請の審議を行い、入会承諾の許否を諮る。
   【入会審査は、3月・6月・8月(開催予定月、または臨時理事会にて取り扱う。】


(6). 理事会にて了承を得た入会者は、速やかに全武協に出資金 10,000円 と入会金・賦課金を納入する。また、所属支部の入会金と年会費(各支部にて異なる)も合わせて納付する。なお、請求の日から一ヶ月以内に入金されない場合は、全武協への入会が取り消されますので、ご注意ください。


(7)  理事会にて了承を得た入会者は、その年の秋に開かれる所属支部通常総会に必ず出席する事が、入会の最終条件となります。また入会後は、所属支部の原則に則り、支部組合員として活動して頂きます。


(8). (6)・(7)項の入会条件を満たした方を全武協通常総会の席上において、正式組合員として報告致します。

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